小林先生 編

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    2学年和菓子科担当笹です。

    6月に入り梅雨の季節になってきましたkyu
    雨が増えて憂鬱な気分になってしまう人も多いのではショボン


    ブログを書きながら私も憂鬱な気分になっていましたが・・・
    素敵な紫陽花に元気をもらい今日も一日がんばりますヤッタv



    では本題へ
    本日の講師の先生は小林 清先生ですき

    先生は現在、神奈川県平塚にある井筒屋で顧問として
    ご活躍されています!!

    本日はゆず饅頭、うぐいす餅、梅の香の3品を授業していただきます手
    よろしくお願いします!

    いつものように餡を練り上げて最初はうぐいす餅から

    練り上げたお餅の生地を実際に触って硬さ(和菓子では按配、あんばい、と言います)を
    確認しているところですDocomo88
    はっちぴのこ:)こと蜂須賀君。先生の隣で緊張気味で按配を確認していますねゆう★moe
    確認できたら実際に練っていきましょうひらめき



    戸塚君 いい按配で練りあがったかな?

    奥に写るは、またまた はっち?


    練り上げたお餅がこちら

    艶があってとてもおいしそうですペコちゃん
    早速、包餡をしていくのですが・・・
    お餅の生地は扱いが非常に難しいのです・・・

    学生たちも苦労しながら包んでいましたエリザベス
    餅の扱いも慣れですDocomo_kao17頑張ろう56期和菓子科!!!

    続いては梅の香の桃山生地に使う黄味餡を練っている様子四葉のクローバー

    ここでレジェンド浅野先生登場ですえへ
    前の回で割愛したところ毎回載せてほしと強い要望がありましたうさこ
    段々とレジェンド浅野先生が浸透してきたようですあは



    本題に戻ります!出来上がった生地で梅一粒を包みますonpu03

    梅の型で打ったものと、布巾で絞って鳥の形に成形した2種類の仕上げを
    教えていただきました。

    最後のゆず饅頭キラキラ
    すみません。工程の写真を撮り忘れました暑い
    完成品のみこちら

    ふわっと浮いていてとてもおいしそうですゆう★


    小林先生、熱い授業をありがとうございました筋肉
    最後に先生を囲んで一枚き




    答え 菊の模様わらう

    森山先生 編

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      いや〜暑いですねぇ0口0
      このままいったら夏本番はどうなってしまうんでしょうかおいDocomo108


      本日は森山雄起先生の授業をご紹介いたします。
      先生は日菓専の卒業生でもあり現在は千住「喜田屋」の本部長を務められています。


      製品は、蓬道明寺・抹茶乳菓・和ましゅまろ・南瓜もんぶらんの4製品キラほし



      いつものように製品・配合の説明から筋肉
      説明が終わったらいざ実習へ

      南瓜もんぶらんの生地を仕込んでいる様子です手
      どんなふうにできあがるのかなぁ〜ちゅん
      楽しみハート

      続いては和ましゅまろを練っている様子びっくり

      田村さん真剣に練りながらもしっかりカメラ目線ピース
      ありがとうございますDocomo_hart4エルモ



      練り上がりがこちら

      ふわふわkyuぴのこ:)黒く見えるのは蜜漬けの金時豆です!

      羊羹舟に流し平らに伸ばしていきますDocomo88あとは冷蔵庫で冷却すらいむ




      次は抹茶乳菓を包餡して焼成の工程

      オーブンについても親切にご指導いただきました双葉
      焼き上がりを見極めるのはなかなか難しいものです!

      焼き上がった製品

      綺麗に均一に焼けていますケアベア

      すべての製品がこちら

      蓬道明寺   笹の葉が涼し気ですき

      和ましゅまろ  ふわふわ感が伝わってきますはーと

      こちらは南瓜もんぶらん  渋皮付の栗がさらにおいしさを引き立てます時々ウインクペコちゃん

      最後に抹茶乳菓   これもまたおいしそうkyu皆さん何の模様かわかりますか?
      ちなみに太陽ではありません晴れ


      正解は・・・

      次回ブログに更新いたします♪



      本日のレジェンド浅野先生は早々に登場してしまったので割愛させて
      いただきます。次回をお楽しみにkyu


      森山先生丁寧な学生目線の授業ありがとうございました。
                                                     わらう
       

      戸塚先生 編

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        皆さんこんにちはkirakira2
        最近、急に暑くなってきましたが体調など崩していないでしょうか?



        今日は戸塚義正先生の授業をお伝えします手
        先生は「全国菓子研究団体連合会名誉会長」・「日本菓子協会東和会名誉会長」を
        務めるとても偉い先生です筋肉

        今日は練切手形12か月を披露していただきますニコ





        まずはお菓子に対する考え方や配合についての説明から

        先生の巧みな話術に学生一同引き込まれています!!!







        いよいよ実技指導へグー

        イケメンDocomo108佐藤君と和多利さん(マスク)も真剣な表情で見つめていますびっくり
        おっと、ここで早くもレジェンド浅野先生登場ですびっくり
        心なしか緊張しているようですねしぶっ4


        練切は丁寧に仕上げる事も重要ですが、同時に手早く仕上げる事も重要です。
        説明をしながらも手際の良さは変わらずゆう★
        一同圧倒されましたマジで
        説明しながら作るって想像以上に難しいものですゆう★



        それでは皆も作って行きましょうゆう★


        分からないところは先生にお聞きしながらりらっくま的なくま

        関野さん(マスク)いつもより真剣な表情(こんな感じ➡むっく
        水鳥の指導を受けているようですね♪



        みんな真剣な表情で見つめていますが右後ろに写る
        原君だけがカメラ目線に感じるのは私だけでしょうかDocomo108(笑)



        栗林さんもいつになく真剣な表情エリザベス


        訂正・いつも真剣な表情でしたDocomo88笑


        先生の完成品がこちら

        手際の良さが伝わってきますヤッタv

        手早さも大切なんだと実感する一日でした泣



        最後に先生を囲んで1枚

        先生、お忙しい中熱い授業をありがとうございましたエクステンション

        ゼミナール茶道 第2弾編

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          GWきも終わり学校にも活気が戻ってきました手
          和菓子科の数人はGWを引きずっているようですが・・・
          しっかり切り替え頼むよDocomo88


          以前にも紹介した茶道の第二弾の紹介ですエクステンション
          2回目からはさらに本格的に茶道を学んでいきます。


          松の間、楓の間、立礼の三つの部屋でお点前、半東、水屋などそれぞれの
          役に分かれて実際にお茶を点てたりします筋肉

          こちらは松の間、お点前の指導をうけるのはGWを引きずっていたDocomo108
          浪川さんDocomo_kao17今日はしっかり頼みますよ!
          指導してくださるのは坂巻先生うさこ
          着物姿がとっても素敵ですねゆう★きらきら



          続いては楓の間

          こちらを指導してくださるのは林先生手
          着物姿が決まっていますドキンちゃん
          先生の指導を受けているのは和菓子科唯一の留学生
          ジョセフ君です。ジョセフ君もGWをひきずって
          いたとかいないとか・・・Docomo108
          みんなに注目されて緊張しているようです。




          最後に立礼です虹

          こちらで指導してくださるのは坂口先生:)
          ちょっとムッとしてる???
          この写真載せたら怒られるかも0口0
          注意:いつもは素敵な笑顔です! 

          指導を受けるのは小宮山君真剣な眼差しブラック改訂版
          いいですねェ〜moe
          茶道は正座をしてやるイメージが強いと思いますが
          こちらの部屋は椅子に座って行うタイプの部屋なんですよ!!


          水屋の仕事もご紹介!
          水屋ってなに〜?と言う方のために(水屋とは後ろでお茶を点てたり、下がってきたお茶碗を洗ったり
          主に裏方の仕事をします)
          これも大変重要な役びっくり

          自分の役をきちんとこなすことでお茶会はスムーズに進むんだと
          いうことが分かりました。



          本日のお菓子は「都わすれ」野菊のことですキラキラ
          都わすれの由来を調べると結構おもしろいのでぜひ調べてみてくださいね♪

          すみません。写真が上下反対になってしまいましたガーンネコガーンネコ




          さあ、みなさんお待ちかねびっくり
          もうおわかりですよね?本日のレジェンド浅野先生ピース








          実習の時の1枚ですき

          半袖になり夏仕様ですえへ



                                                 以上sasazakiがお届けしましたわらう

          技能検定1級編

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            和菓子、洋菓子、パンには技能士制度というものがあります!
            皆さんご存知ですか?数少ない菓子製造の資格です手

            1級と2級があり実務経験によって受けられる級が決まりますエクステンション
            ちなみに2級であれば、本校の卒業生は
                        卒業と同時に受験資格が得られますき


            ここでは1級の課題の一部を紹介しますゆう★
            まずはこちら「はさみ菊」ですにじ
            この写真は下段切りですが他に上段切りがあります。

            委員長  桐木君きらきら   うん!  集中していますね!(^^)!


            続いては扇面切りと紋様埋め込みですき

            シンプルに見えるかもしれませんが・・・
            工程がたくさんあり本当に難しいですマジで(私も大変苦労しました汗


            紋様埋め込みは、まず渋紙を切るところからはじまりますひらめき
            渋紙って???
            紙に柿の渋汁を塗り重ねた紙のことです!紙なのですがとても丈夫で
            破けないように大切に保管すれば長期間使えるんです手

            この渋紙を寸法に合わせて切り抜いていくのですが・・・
            これがまた、至難の業汗


            切り抜いたものがこちら

            さすがは1級技能士ききれいな円ができていますゆう★
            この紙を使って様々な細工をしてやっと完成します。

            学生達も集中して切っていますねドキンちゃん

            続いては扇面切り

            これもフリーハンドで扇形に切り出していきますエクステンション
            上手に出来たかな?



            ぅ〜ん(--;) ウ
            最初はうまくいかないこともありますがあとは練習あるのみ筋肉
            技能検定1級の難しさに触れる一日でした泣

            最後に皆さんお待ちかね!!!!!!!!
            レジェンド浅野先生ピース
            本日の1枚がこちら


            小指に注目Docomo108 






            ピン!!!                                      
            以上sasazakiがお届けしましたわらう

            和菓子は基本が命です!

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              何事も基本は大切です。
              和菓子の技術、製品の配合においても同じ事がいえます。

              本日は外部からの講師の先生をお招きして、
                       基本の大切さを授業して頂きました。

              P1040962.JPG

              和菓子実技講師 多田 浩二 先生です。

              先生は現在、和菓子コンサルタントとして有名和菓子店の
                      製造部門を指導するお仕事をなさっています。

              P1040963.JPG

              まず初めに和菓子の基本である、包餡を指導して頂きました。
              ※包餡…中餡を生地で皮周り良く、均一に包む作業。

              本校では1年次も和菓子を習うため、
                      包餡はすでに習得しているはずの技術です。

              しかし、もう一度改めて指導を受けると………。

              P1040965.JPG

              やはり先生と比べると、指の動き、スピードが全然違います。

              今日の授業でまだまだ出来ていないことに気付くのです。

              P1040971.JPG

              また今日は柏餅の包み方も指導を受けました。

              上新粉の生地を小判型に延ばし、中餡を置いて
                           二つ折りにして兜型に包みます。

              これまた難し〜〜い……。

              P1040974.JPG

              そして本日の製品は「紅白饅頭(薬饅頭)」です。

              実習製品も蒸し饅頭の基本製品をご指導頂きました。

              これからも基本をたいせつに頑張れ!

              ゼミナール 茶道編

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                今回は茶道の授業をご紹介いたします!


                下北沢にある小笠原流のお茶室ですき初めて見る人も多いのでは?







                和菓子と茶道は切っても切れないほど深い関係で茶道が発展したから
                和菓子も発展したといっても過言ではありませんエクステンション


                茶道に用いられるお菓子を上生菓子と言い、練り切り、ういろう、雪平などの
                素材が用いられます。



                この授業では自分たちが作った製品をお茶菓子にしてお抹茶をいただきます。
                今回の製品がこちら

                菖蒲です手


                うん!!綺麗にできていますねDocomo_kao12




                お菓子を食べて〜〜〜      お抹茶飲んで〜〜〜
                日本に生まれてよかったぁゆう★



                これで授業終わりっonpu03




                とはいきませんエリザベス
                きちんとお点前も勉強してもらいますDocomo88

                まずは先生のお手本から。


                初めて目の当たりにすると見ているだけでも結構、緊張するものです。
                私もちゃっかりお抹茶とお菓子頂きました時々ウインクペコちゃん



                では皆さんも実際にやってみましょうゆう★

                初めてのお茶に小宮山君ガチガチですmoe
                先生の話をよく聞いてください手





                あれれ???蜂須賀君!見学の時に扇子を広げて遊んでる・・・;

                そんなことはないですよねガーンネコ


                自分たちでお菓子を作り、実際にお茶室で頂くとどんなお菓子が適しているのか、
                よく分かると思いますポイント
                お菓子は作るだけでなく、食べる人のことも思って作らなくてはいけないと
                いうことですねニコ

                みんな少しは気付いてくれたかな?

                                          
                次回は技能検定編を更新いたしますぴのこ:)



                追伸
                みなさんお待ちかねのレジェンド浅野先生をご紹介いたします。










                注意   寝てませんDocomo88
                                                          以上sasazakiがお届けしました。わらう
                                                  


                 

                初投稿!編

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                  こんにちはエクステンション
                  2学年和菓子科担当の笹です。
                  初めてブログを担当します。そのため何分不慣れですので・・・ 
                  お手柔らかにお願い致しますkyu



                  今回は2学年になって初の外部講師の授業をご紹介しますき
                  担当講師は鎌田克幸先生ですエクステンション鎌田講師は東和会の常任委員も務める
                  とても偉い先生なんですよundefined

                  先生、今日一日よろしくお願い致します!

                  製品はオーブン焼き菓子3品ひらめき



                  まずは一日の流れと配合の説明から嬉しい
                  P1040815.JPG
                  ぅ〜ん さすがに初めての外部講師で緊張しているのか
                  しっかりと説明を聞いています!

                  これからも頼むよ手

                  P1040817.JPG


                  デモンストレーションの様子


                  藤縄さん怒ってるundefined?笑






                  いいえ、真剣な眼差しで見ているだけでしたふふっ。undefined

                  失礼しましたゆう★






                  では、皆さんも作業に取り掛かりましょう!
                  P1040831.JPG

                  包んだらオーブンへGO〜


                   
                  焼〜成〜中ぴのこ:)






                   
                  焼き上がりがこちら

                  ↓↓↓









                   
                                 P1040830.JPG
                  お菓子の横を触って焼き上がりを確認しています。


                   

                  う〜ん   美味しそうに焼き上がっていますヤッタv


                  早く食べたい・・・









                  undefinedですが一日置いたほうがしっとりして美味しくなるといわれています。
                  これを「焼き戻り」といいます。専門用語になるのでしょうか?



                  様々な工程を得て完成した製品がこちら
                  P1040834.JPG
                  どれも美味しそうに焼き上がりましたundefined


                  これからたくさんの外部講師の先生がいらっしゃいます。
                  しっかりと説明を聞いて充実した授業にしていきましょうundefined



                  次回はゼミナール  茶道編を更新いたします!

                  レジェンド浅野先生登場か・・・?
                   

                  乞うご期待!!!
                   

                  和の心を養うために……

                  0

                    28年度がスタートして、約2週間が過ぎました。
                    ※時が経つのは早いですね〜〜

                    和菓子科の学生も、新たなクラス、環境になり
                             まだ緊張感は保っているようです。

                    しかし若干の遅刻、欠席が出てきているのが心配……。

                    2学年になると新たな授業科目が登場します。
                    その1つがゼミナール授業です。

                    ゼミナールではその中にテーマを設け、専門的に勉強しています。

                    例えば一部を紹介します。
                     「茶道」和菓子とお茶は切っても切れない関係にあります。
                     「和菓子の歴史」菓子の歴史を知れば何か見えてくるかも…。
                     「ディスプレイ」ショーケースに上手く製品を飾り付けます。
                     「書道」経験者も基本からのスタート、おもに毛筆を学びます。
                     どの授業も、そのテーマの専門の先生にお願いして行います。

                    ここではゼミナール「書道」をのぞいてみましょう。

                    P1040729.JPG

                    担当は書のアーティスト須田清子 先生です。

                    みんな真剣なまなざしです。
                    まずは姿勢を正し、墨を擦ることからスタートです。

                    P1040733.JPG

                    経験者も久しぶりのようで戸惑っている様子です。
                    書道のテキストにはお手本となる和菓子の
                                 製品名がずらりと並んでいます。
                     〜どら焼き、柏餅、桜餅、大福、饅頭などなど〜

                    P1040736.JPG

                    将来は自分の店を持ち又は後を継ぎ、
                    自分の作った商品の横に自分の書で菓名を飾り、商品を紹介する。
                    なんて夢のある、素晴らしいことではないでしょうか。

                    頑張れ、56期和菓子科!!


                     

                    56期 和菓子科を紹介します!

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                      3月31日から28年度が始まりました。

                      わたくし福本と笹教師は昨年に引続き、本年度も2学年和菓子科を
                      担当することになりました。そして新たに浅野教師が2学年担当になりました。
                      本年度はこの3名で和菓子科を引っ張ってまいります。

                      新1学年(57期)は154名
                      製パン科(19期)は45名
                      洋菓子科は114名
                      そして、我々和菓子科は36名で新たなスタートです。

                      また、本年度はハイテクニカル科も新しく加わりました。

                      最初の3日間は始業式をはじめ、ガイダンスを行いました。
                      校長先生のお話から、2学年の授業カリキュラム、就職についてなど
                      様々な説明から始まります。また、新しいテキスト、和菓子の小道具なども
                      ここで配布していきます。

                      ガイダンスも終わり実習授業のスタートです。

                      今日は岩佐先生の授業です。
                      P1040703.JPG

                      昨年は和菓子科を一緒に担当していましたが、
                      本年度は1学年の担当になりました。

                      P1040704.JPG

                      まずは小豆の炊き方の勉強です。
                      和菓子の基本となる作業です。みんな真剣に聞いています。

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                      小豆をこの専用の釜で炊いていきます。
                      心を込めて、丁寧にじっくりと……グツグツ

                      P1040705.JPG

                      本年度の和菓子科は男女各18名で同じ人数です。
                      ※最近はやや女性に押され気味でした。

                      P1040725.JPGP1040708.JPG

                      また、今年は留学生が1名でインドネシアのジョセフ君です。(左)
                      前期の委員長は桐木君が務めることになりました。(右)
                      和菓子科をまとめ、引っ張ってくれることを期待します。
                      両名ともよろしくお願いします。

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                      今日の製品は「しるこ」と「団子」のようです。
                      出来たては美味しそうですね。

                      P1040720.JPG

                      最後の試食の時間の様子です。
                      柴田さんと庄司さん、2人は食いしん坊のようですね。

                      こんな和菓子科ですが1年間よろしくお願いします。





                       


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